2010/08/01

36年前の演奏

要領がわかってきたら、わたしサルに変身します。きょう2発目のアップです。
36年前のLPレコードを30年前のターンテーブルで再生しました。

自分でいうのもなんですが、この演奏には先ほどのとは違って邪念は混入していません。
混入しようにもそんなものまだ知らなかったからです。(上手下手の話ではありません)

36年経って、サラリーマンをとうに卒業して、またあの頃に戻ってきたような気もしています。

音源 奈良高専の第七回定期演奏会のLPから
会場 奈良県文化会館大ホール
指揮 前田昌宏 (先輩です 今やSAX界では超有名)
 

コメント

非公開コメント

No title

いやぁー熱いですな!
陽気が?、
いえいえ演奏がです。
すばらしいですね。
人生におけるお宝ですね。

No title

KARAFUTOさん、
~ 何かを求めて振り返っても、そこにはただ風が吹いているだけ ~
という歌詞にずっと影響されてきましたが、36年もたてばもう時効でしょうね。

No title

涙こらえながら、拝聴致しました。

スバラシイ!

No title

楽さん、
ありがとうございます。
そのときの自分に会えた気がしました。

No title

おやおや、懐かし~いいい、、、!
たしか、この曲を最初に吹いたのは、二期生の(大!!)吉村先輩やったような・・・

コンクールシーズン真っ最中!!
今、うちの楽団の2ndアルトはうちの学校の12~3年後輩です。
1stアルトは、島田やけどね。

いまだにサックス吹いてるのは、
学生時代に良いメンバー、特に前田先輩、に出会ってしまったから・・
社会人になってから、U北師匠に出会ってしまったから・・・
そしてそして、、、いまだに島田と一緒に吹いてますよ。

所謂、、、『腐れ縁』、、、、 やね

No title

『吉村大先輩』って書きたかったんやけどね、
僕とは親戚でもなんでもないけど
僕らの4年先輩やから、丸山とは重なってなかったよねぇ

元々フルート吹きやった前田先輩が、サックス吹きに転向したのは、
この『吉村・大先輩』の影響、、のはず、、、

No title

吉村@六期先輩、
コメントお待ちしておりました。吉村先輩もバリサクで参加されてましたよね?
元祖アニーローリーの吉村大先輩とはちょうど入れちがいでしたが、定演前とかによくお会いして教えてもらったりしましたよ。でも、大先輩のアニーローリーはおろか、サックスの音を一度も聞いたことがありません。
前田先輩がフルートから転向された経緯、ぼくもご本人からそのように伺った記憶があります。

今は吹奏楽には参加できそうもないので、細々と個人活動を続けていこうと思っています。今年もあと何回か吹く予定です。

コンクール、金賞いけそうですか?応援してます。
高専の頃のパート練習を思い出しました。みんな、首タオルで外でやりましたね。

追伸)
7回の定演のレコードでいちばん当時が蘇ったのは本当は「チェスター」でした。
6回の定演では ・・・ もちろん「女のくやしさ」です。

No title

いつも見てます。
○先輩どんどんエスカレートしてませんか(笑)
いっそのことレコード丸ごとアップしたらどうですか?
サーバーがなくならない限り永遠に保存してもらえるかも。

No title

♪♪ こんな、悲しいぃ~、、おぉんなぁ~の胸をぉぉ、、
 叩くぅ、、つめたぁ~いい、、夜ぅ~の雨ぇ  ♪♪ っと

  は、は、は、、つぃつぃ 唄てしもたがな、、、

うちの吹奏楽団(A-Winds)は、4年連続で奈良県代表で関西大会まで行かしてもらってます。
今年は関西大会も(あの!!、懐かしの!!)『奈良県文化会館』です。

知り合いは見てないと思うから、ここに書いても大丈夫、やろぅけど、、
僕は、今回のコンクールを最後に、その楽団を辞める予定です。
だから余計に、良い成績を取りたいですよ。

サックス吹くのを辞めるわけじゃなくて、家の近所の楽団に移ろうか、と
自宅(堺市西区浜寺公園町)から、大和郡山まで通うのがしんどくてねぇ
大和郡山は、僕が生まれて育った町やから、気分も落ち着くんやけど、ね
デカい楽器持って、クルマで往復するのがしんどくなってきたしね

No title

いつも見てます
○先輩どんどんエスカレートしてませんか(笑)
いっそのことレコード丸ごとアップしたら?
「女のくやしさ」も聴きたいし、
吉村先輩コンクール聴きに行きますよ。がんばってください。

No title

吉村@六期先輩、
あの曲は、今でもカラオケのレパートリーのひとつになっていますよ。
A-Winds、ラストなんですか。それは気合いが入りますね。どうせなら全国に行って欲しいです。
ことのほか重い楽器・・・熱中症にご用心!

yさん、
そうです。信頼できる外部記憶メディアへの"バックアップ"。これも目的のひとつです。そのうち、まるごとやりますよ。
ところで例の「追憶のテーマ」(市吹)ありましたか?