2015/08/22

アルハープ作り(1)

昨年もそうでしたが今秋もアルハープに勤しみます。今回もバス仕様ですが、ユーザーさんからの強い要望によって音域を広げます。FからDまでのクロマティック調弦で22弦となります。ボディの大きさは変わりませんが、弦間距離を若干縮めます。
トップは欧州スプルース、サイドバックはホンジュラスマホガニー、あとはスパニッシュシーダー(セドロ)、ハードメイプル、タブノキ等。
白いのはボディのテンプレート(半分)です。
P8220303.jpg

▼昨年の写真で代用しますが、材料はほぼこんな感じでした。
bassAru_mtral.jpg

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