2014/11/03

2014弦楽器フェアーに出展

2回目の出展です。ことしも多くのイマジネーションやエネルギーをいただきました。会場がある皇居北の丸公園一帯が素晴らしくて毎朝散策しました。今年、自分のギターの試奏プレイヤーは大萩康司さんでした。ギター部門は22名の出展でした。

<会場風景>
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<素敵なポスターでした ヴァイオリンブースにて>
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<私のギターで曲合わせをしている大萩さん>
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< I さん >
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< Nさん >
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< 井上仁一郎さん >
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< 野田潔さん >
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< 石丸陸さん >
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< 二日目の試奏演奏家は河野智美さんでした >
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<北の丸公園>
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<背後は武道館>
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< 製作家仲間と大久保のタブラオ CASA ARTISTA に行きました >
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< 帰途の車内から >
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コメント

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No title

<雑感>
開館前の時間を利用してほとんどの展示ギターを弾かせてもらった。音も工作もさすがに一流揃いだ。どの楽器もその中に作り手さんのいろいろなイメージが現れている感じがした。つまり、紛れもなくギターはその人の「分身」なのだと。いい意味でもそうでない意味でも、このことは避けては通れないようである。それもひとつの味わい方かもしれないが、わが身に翻ったときギョっとさせられた。
ひととおり弾かせていただいたあと、自分の楽器に相対したときに感じた「安らぎ」の理由が、いま理解できる。

No title

大盛況の模様がよくわかります。それに沢山の作品で
プロおよびアマチュアのギターファンは至福の時間を
過ごされたことでしょう。
タブラオの画像も素敵ですね。
大昔、大阪の四ツ橋にタブラオ・マドリッドがあり
交際中の彼女と行ったことを思い出していました。

No title

musasiさん
さすがに東京ですね。ギター好きの大集合でした。一日だけで終わらない人のほうが多いようでした。
四ツ橋のダブラオは知らなかったです。